19歳娘と54歳母の雑記帳

19歳娘と54歳母が、2人3脚でブログしてます。写真はほぼ、19歳娘が用意してくれています。

ハイカットのスニーカーを買いました 買い時みたいです

2週間ほど前にこけてからというもの、

足首と膝に不安な54歳母です。

 

転んだというより、斜めに足をついてしまったという感じで

見ていたおとうさんが

「ふにゃって、崩れた感じになってた。」

と、言うとおり

うまく力が入らない感じにこけました。

おかげで変に擦り傷を作ったりはしなかったのですが

それからというもの、『横の動き』がダメです。

 

 

足首の保護にもなるので、

ハイカットの靴を履きたいと思います。

使い込んだ、ごっついバッシュの中底が怪しくなってきたので

危険なものはこの際、入れ替えです。

 

 

 

ちょっとイメージ違うなあ。

メーカーはあっているので、私のは古いモデルなのかな。

でも多分これの黒です。

私が購入したものはラバータイプのもので

靴底につながる部分も黒くて、

かなりシックな出来上がりです。

内側が赤のタータンチェックなのもよかったです。

 

ああ、イメージはこっちが近いかな。

 

 

あれ?

いっぺんに2足、ついちゃった。

ダンスシューズの方に、形は似ています。

 

 

さすがに夏場に、

ラバータイプのハイカットスニーカーを買おうって人は少ないようで

必要に迫られた私には、買い得なお値段でした。

『ハイカット』を狙っているなら、

今、です。

コンバースも少し安いような気がしました。

 

 

とりあえず黒、です。

派手目なのは、楽しみながらゆっくり探します。

 

 

春からヒールの靴の一掃を図っていたので

ぐずぐず捨てきれなかったものは片付けます。

ぺたんこ靴のなかにも、

今回諦めようと思うものが出来ました。

『靴底の薄いもの』です。

 

 

どうして女性用の靴って、

底があんなに薄いんでしょう?

絨毯の上だけ歩くならまだしも、

ゲームで

「靴の下のものを当てる」のかと思うほど

靴底が薄いのって、

どうなんでしょう?

 

デザイン的にも、

「底に1センチあった方がいいように思う」

ものがかなりあると感じてしまうのは、

私の趣味が悪いからでしょうか?

 

 

54歳母、

大叔母のやっと半分の人生とは言え

ここから劇的に体力が付くことは期待できないので

「負担のかかるもの」「怪我につながるもの」は

この際、バッサリ切り捨てます。

勤めに出ることもないと思うので、

服装に縛られるシーンも減ってくるはず・・・はず、

必要なときは借りよう。

うん、そうしよう。

 

 

ハイカットに似合う服って、どんなのでしょうね?

Aラインのワンピースとか、よさそうですね。

上半身を細く、下半身を太くもいいかなあ。

お腹周りがエラいことになってる今の私にはいいかも。

(どこまでも、前向きにとらえます)

さあ、おしゃれするぞー